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マルコメ君の歴史

マルコメ君の歴史

マルコメの顔としておなじみのキャラクター、マルコメ君。ここではその歴史をご紹介します。

マルコメ君について

キャラクターマークは昭和30年代の初登場以来、時代に合わせて少しずつ形や表情を変え、
現在のマークは、平成2年に制作されています。
くりくり坊主=マルコメ君というくらいすっかりおなじみとなりました。

これは昔のお寺では味噌づくりの際、大豆を鉢で挽くことが
小僧さんの修業の一つとしてあったことに由来します。

これからの日本を担っていく子供たちに美味しいおみそ汁を飲んでもらいたいという思いから、
以前の鉢と摺り子木を持ったマークから現在の手にお椀を持ったマークにしました。
マルコメの顔として長らく愛されてきたキャラクターです。

歴代のマルコメ君

マルコメ君を起用したTVCMは昭和52年からスタートしました。
歴代のマルコメ君を紹介しましょう。
そして平成20年8月、14代目マルコメ君を迎えることができました。

現在、マルコメ君の募集はおこなっておりません。

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