2026年8月17日
マルコメ株式会社
夏こそ、みそ汁。
夏は食欲が落ちやすく、熱中症対策だけでなく、
鉄分などの栄養補給も意識したい季節。
そんな夏の新しい習慣として、
みそ汁を日常的に取り入れる飲用スタイルを
提案する期間限定イベントです。
marukome × FUJITA KINZOKU
「Fe:プロジェクト」がコラボレーションし
それはまるで夏の暑い日に
アイスコーヒーを飲むように。
夏でもおいしく楽しめる
「アイスみーそー」をご提供します。
ABOUTアイスみーそーとは?
新感覚!
鉄分補給もできる
「アイスみーそー」
アイスみーそーとは、鉄鍋で調理したみそ汁をキンキンに冷えた氷入りのタンブラーに注いで
具材とともにストローでごくごく飲む、新しいドリンク。
まるでアイスコーヒーのような感覚で、みそ汁を楽しんでもらうための飲み方です。
鉄製の鍋とタンブラーを使うことで日本女性に足りない鉄分をおいしく補給することができます。
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赤だし
香り豊かな豆みその濃厚な旨みと渋み。飲みごたえのある一杯。
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糀美人
国産米・国産大豆100%使用。贅沢に糀を使ったやさしい甘みと深い旨み。
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贅沢鯛だし
鯛のだしと3種の合わせ味噌が贅沢に香る濃厚な味わい。
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貝だし
貝の旨みが詰まった、風味豊かな一杯。オルニチンも配合。
STYLEスタイル
みそ汁の
新しいカタチ、
アイスみーそー体験
みそ汁を日常的に取り入れる新しい習慣、アイスみーそーをご体感ください。
「お味噌汁パン」で調理した鉄分たっぷりのアイスみーそーをお椀タンブラーでご提供します。
アイスみーそーカフェ produced by
marukome
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主催
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marukome × FUJITA KINZOKU「Fe:プロジェクト」
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会場
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Marunouchi Happ
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開催期間
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2026年8月24日(月)~8月30日(日)
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営業時間
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平日 8:00~22:00/土日 11:00~20:00
※8月24日(月)のみ14:00営業開始
※通常のカフェメニューも販売しています
※運営状況により変更となる場合があります。
夏のみそに、理由があります。
暑さで食欲が落ちやすい夏は、食事もつい簡単になりがち。そんな季節だからこそ、みそを上手に取り入れることがおすすめです。
冷たいみそ汁なら、さらっと飲めて、野菜やたんぱく質も一緒に。
毎日の暮らしに無理なく続けられる、夏ならではの発酵習慣です。
アイスみーそーで、
おいしい夏の鉄分習慣
女性に不足しがちな鉄分を、毎日の暮らしの中でもっと自然に。
そんな想いから生まれた藤田金属「Fe:プロジェクト」のお椀タンブラーと、マルコメのアイスみーそーが出会いました。
熱々のみそ汁を注いで氷を入れるだけ、鉄分も一緒に楽しめる新しい一杯。発酵食品で夏の猛暑をおいしく支えます。
✓ 約3人に1人
日本人女性の約3人に1人は、鉄分不足といわれています。
鉄分は、毎日の元気を支える大切な栄養素。
Fe:プロジェクトは、女性に不足しがちな鉄分を、おいしく、自然に取り入れられる方法を提案しています。
Fe:プロジェクトについて
Fe:プロジェクトは、藤田金属が女性の鉄分不足に着目し、鉄器で鉄分を補ってきた昔ながらの知恵と、フェムテックの発想をかけあわせて生まれたプロジェクトです。フェムテックの知見を補うため、社外チーム「Femtech and BEYOND」と共同で発足。
「フェムテックのFe」と「鉄のFe」を重ね、ストレスなく鉄分を摂れる習慣を提案しています。
これまでにフライパン、みそ汁専用のお鍋と製品を重ね、今回の「アイス味噌お椀タンブラー」がシリーズ第3弾となります。
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藤田金属株式会社
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1951年創業、大阪府八尾市にある家族経営の町工場。フライパンや鍋、やかん、コップなど、日々の暮らしに寄り添う金属製品をつくり続けています。職人の技術と創意工夫を活かしたものづくりが評価され、「Red Dot Award 2021」「iF DESIGN AWARD 2021」をはじめ、国内外で数々の賞を受賞しています。


内科医・形成外科医:齋藤真理子先生のコメント
近年、夏の長期化によって熱中症対策は日中だけでなく、夜間も含む1日、日々の体調管理まで含めた継続的な取り組みが重要になっています。特に晩夏は、熱や疲れが蓄積されています。
発汗によって失われた水分やナトリウムなどの電解質をこまめに補給することが基本となりますが、汗とともに失われる鉄分が不足すると、体内の酸素供給が滞り、熱が溜まってしまうことで熱中症リスクが高まります。
昼~夜、水分・ナトリウムだけでなく日々の食事の中で継続的に鉄分・タンパク質など栄養バランスを意識し、「熱溜まり熱中症」対策が必要です。
みそ汁による水分・塩分補給と、日本の食文化になじみ深い鉄製の鍋・食器を活用した鉄分補給という発想は、毎日の食事で無理なく続けられる熱中症対策の一つとして、多くの方に取り入れやすい方法ではないでしょうか。
ご経歴
平成21年 昭和大学医学部大学院 卒
平成22年 医学博士号 取得「リンパの増殖能について」
平成22年 山本メディカルセンター 副院長就任
平成24年 形成外科専門医 取得
平成28年 山本メディカルセンター 院長就任